このシリーズでは良いほう – 恐淫アクメ 淫閣 PUSSY HUNTING HOUSE PartI

恐淫アクメ 淫閣 PUSSY HUNTING HOUSE PartI

この二人は何故、こんな仕打ちを受けるのか…その扉の向うは迷宮…ひとたび足を踏み入れたが最後、二度とは帰れない幻の館。

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まさかの超駄作

七瀬かすみが遂にBABY登場!となれば当然すごい責めを期待するわけだが、まさかまさかの超ぬるい作品だった。

セットはそれらしく豪華だが、責めるのもハメるのもオッサン一人だけ。

しかも電マやらバイブやら、BABYでそれ?という超フツーな責めだけ。

ギロチンプレイでもバイブだけでイラマチオすらなし。

男たちが何人か周りに立ってるが、完全に見てるだけ。

おまけに低レベルなゴミ女優を使っての時間稼ぎまでやってくれる。

手抜き?経費削減?どっちでもいいが、金と時間の無駄だったのは確か。

見どころなし

設定も意味不明。

女優は、責めを受けれる人だと思うが、責めが全くなっておらず、どんなリアクションをとればよいのか戸惑っているように見える。

残念な内容だった。

このメーカーは名のある女優を使うときにはこの傾向にあると思う。

(すべてではないが)

本当にレ●プしている。

首枷が危険すぎて落ち着いて見ていられない。

最初のとこと椅子のとこには少し好ショットがある。

「壊れちゃう!!」「死ぬーッ!!」「もう、やめろよっ!」と叫び続けてイキまくる。

レ●プ性はAクラス。

が、カットワークうざすぎでフラストレーションたまる。

イキにも突き抜けたものがない。

一応次回もチェックしてやっても良い。

→パート2はつまらんかった。

ジックリ派にとっては秀作!!

女優がゆっくりじっくりと責められながら徐々に上り詰めていくそんな駆け引きが好きな人にはとてもいい作品だと思う。

ただ、高速での責めがないので緩いと感じる人がいるのも事実。

だが女優の「無理」というストップワードが一度出たくらいだから責めは女優にとって限界が近かったのだろうという予想は付きます。

このシリーズでは良いほう

可愛い女が必ずしもエロいとは限らないという良い例ですね。

この女優さんは好きなタイプなんですけど、もう一歩何かが足りないし、銀二兄貴もなんか及び腰ですっきりしません。

このシリーズの基本がぐらぐらしていたのではと勘ぐってしまいます。

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