コンセプトはいいんだけど… – 少女を狙った図書館ぶっかけわいせつ投稿映像

少女を狙った図書館ぶっかけわいせつ投稿映像

練馬区某図書館で撮影された投稿者O氏(35)の少女を狙った「ザーメンぶっかけ」映像コレクションを本人希望で公開。

今回預かった映像は2015年の秋から冬に掛けての20人の被害者たち。

少女の無防備なパンチラ等を盗撮、背後に忍び寄り数日間溜めた臭く汚いザーメンをぶっかけ、少女が気付いた後までを克明に記録。

※当作品において18歳未満の出演者はおりません。

「少女を狙った図書館ぶっかけわいせつ投稿映像」の本編動画はこちらから

続編作って欲しいです

図書館だけじゃなくて、スーパーとか、銭湯とか、バスとか、マンションとか、いろいろな場所でぶっかける動画を見てみたい。

ぶっかけもチンポ丸出しにしたり、スポイトでかけたりいろいろなパターンにして、ぶっかけ失敗とかチンポ見せてきもがる姿を見せたりしても面白い。

あとは時間停止とかやってみて、「さっきはよくもキモがってくれたな~」とか言ってイラマさせて欲しい。

ぜひお願いします。

見せ方が分かってる

フェチAVとしては、かなりいいんじゃないでしょうか逆さ撮り、ぶっかけ、盗撮・・・本物志向の方でも割といける、いける。

ぶっかけた後の反応なんかもリアルな感じで、最高です。

リアリティがない

パンツとかあからさますぎるしつまんない。

やらせ感がすごくて抜けなかった

発想はいいのに、ディテールが甘い。

図書館に集まる小~高校生ぐらいの若い女の子たち。

無邪気な動作をとる彼女たちに気づかれないように隠れながらズリセンをこいて、そのまま彼女たちに精液をぶっかける。

実際にあった事件を彷彿とさせるシュチュエーションはすごく好みで、こんな作品を待っていたと期待しながら拝見したが、お世辞にも出来がいいとはいえない。

パンチラを興奮材料に使うのなら、発射シーンとパンチラシーンをそんなに離しては興奮が冷めてしまう。

本物の精子は量が少なく背徳感が薄い。

疑似精子はもう少し本物っぽく見えるように頑張って欲しい。

なんといっても、本棚があまりにめちゃくちゃ過ぎる。

決められた時間内で撮らなくてはいけないスタジオ撮影だからといって、もう少しリアルさを出してくれないと興ざめしてしまう。

発射した直後に少し会話があるだけの展開が多かったので、ズリセンの最中にももっと女の子とコミュニケーションをとっているシュチュエーションが欲しかった。

コンセプトはいいんだけど…

チャプターの切れ目がターゲットの女の娘ごと。

もうちょっと切れ目が細かくてもよさそう。

と言うのも、狙いを定めてから射精までおよそ10分。

その間、盗撮・パンチラなどを見せながら、シゴくのだが、見ている方はそう興奮させられる訳でもない。

ハッキリいって長くて萎える。

他の方も指摘されていますが、ザー○ンが疑似ですね。

そして、射精後は比較的すぐにその場を立ち去ってしまうので、制服(衣服)にぶっかけた背徳感が得られず、作品の良さを引き出せていない感じがした。

「少女を狙った図書館ぶっかけわいせつ投稿映像」の本編動画はこちらから