【岬じゅん】ダーティ工藤ものにしては、縄少なめ。 – 緊縛!岬じゅん

緊縛!岬じゅん

天使を縛る麻縄に光るヒトスジの涙。

「お願い…御主人様、じゅんを調教してください。

」強請る緊縛天使!楽園から肉欲の世界へと堕ちてゆく…。

SMの悦楽に溺れた淫らな聖少女・岬じゅんの素顔がみれる120分!!

「緊縛!岬じゅん」の本編動画はこちらから

女優名: 岬じゅん

2人の男性との絡みがメイン

ダーティー工藤氏との1対1の絡みが少ない、男性2人との絡み(責め)が中心の作品です。

ダーティー工藤氏が岬じゅんをきつく縛ってなぶり、放置するという、いつものパターンを期待する人には少し物足りないかもしれません。

緊縛に関しては、いつも通りのしっかりとした作品です。

全体的にまあ及第点

SMモノとして、まずプレイ内容は、緊縛に関しては一応本格的です。

キチッと縛りなどができるわけではない要するに男優さんが(一般モノでよく見る人です)出てきてからは、縛られた、または拘束された女優とホンバン、という感じになってしまってます。

もう少し、SMプレイを理解した、つまり、縛ったり、蝋燭・鞭などをやったりできる人が犯す、という風に構成した方がよかったのではないでしょうか。

女優さんはかわいくて喘ぎ声もエロくて十分合格点です。

ダーティ工藤ものにしては、縄少なめ。

岬じゅん今風の小顔ではないが、エキゾチックな顔立ちをしています。

縛りは基本に忠実で、プレイも責め手(佐川銀次)もオーソドックスですが、後半の菱縄はやや物足りない。

制服コスプレにやや固執し過ぎで、最後の3Pで縄がないのは寂しい。

逝き顔は老けこみます。

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