【黒木いくみ】アヌス・ファックは何故ない – 女体拷問研究所 THE THIRD JUDAS(ユダ)Episode-11 卑劣なる悩乱絶頂地獄に悶え泣く 若き正義の捜査官、発狂の処刑台 黒木いくみ

女体拷問研究所 THE THIRD JUDAS(ユダ)Episode-11 卑劣なる悩乱絶頂地獄に悶え泣く 若き正義の捜査官、発狂の処刑台 黒木いくみ

特別内務調査班による調査が秘密裏に開始された。

局内に女体拷問研究所の内通者がいると内部告発を受けての事だった。

‘ゴースト’と呼ばれ皆に恐れられているメンバーは隠匿されていて、水面下で様々な部署に潜り込み内偵調査を行う。

生活犯罪本部に所属していた入局2年目の新人捜査官、岡嶋亜美(黒木いくみ)がそのメンバーの一人に選ばれ、‘ゴースト’である事を隠し、神楽坂雅の後任として国際犯罪捜査本部に配属される。

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女優名: 黒木いくみ

ずっと泣いてるし

黒木いくみ・・・おしいっすね!タイプ的に、完堕ちするとかなりMっぷりが、期待できそうなイメージだったが・・・・堕ちが弱めで、最後のHシーンでも、ずっと泣きっぱなしなので、なんかな?って感じ

「若き正義の捜査官、発狂の処刑台」のタイトルには物足りない出来

拷問標的は美少女の名残りを残すキリリとした美貌で目下売り出し中の黒木いくみ。

NGプレイ無しのAV女優で演技力もある。

本作ではア〇ルに弱点がある捜査官という設定。

ア〇ル責めへの苦悶の表情には見るべきものがある。

ただ、例によって堕ち方が早く責め方もほぼいつものパターン。

むしろア〇ルへの媚薬注入などがなくて物足りない。

屈強で意志の強い女捜査官が堕ちることに説得力を持たせるためには、裏門(ア〇ル)からの責めや媚薬は不可欠のはず。

今シリーズに限らず麻薬捜査官ものでもそうだが、オンナが堕ちたことを象徴する言葉を聞きたいものだ。

本作でいえば「参ったか!」や「白状しろ!」に対して「私は〇〇の秘密捜査官で、組織の〇〇の指令を受けています」や「あ~・・もっとア〇ルでイカせてくださいっ!お願いしますっ!もっとぉっ!」など。

最近ベイビー社から出た過去作品のエッセンス作品「媚薬の本懐」を観たが「昔のベイビー作品はエグかったな~」と思う。

特に水野美香や青山はるきの堕ちっぷりイキってぷりには改めて感動したものだ。

すばらしい!!

いくみさん、ドMだそうですね。

さすがの熱演に引き込まれました。

すばらしいです。

後の方の開脚責めは白い肌がすごく印象的でした。

ただ、この責めでは暴れすぎ(感じすぎ?)では・・最後の方では足を押さえていましたが、きれいな開脚の方が映像もきれいだと思いますよ。

(好き好きはあるでしょうが)。

一つ意見を言えば、ロープの網は蜘蛛の巣のイメージで面白いのですが、下から撮ると意外に何も見えないのですね。

出来るのかどうかわかりませんが、水平吊りのような上下どちらからでも全部見える方が迫力があると思いますが。

それから、辻丸さんしゃべりすぎ・・ナレーターが必要なのかな?余談ですが、CASTにAYAMIYAZAKIと出ていましたが、何の役でしたっけ?

女優さんがよく頑張っていました。

内容的には、このシリーズを見ている人なら見る前から予想がつくようないつもの展開です。

でも、個人的にはそれがいいですけどね。

今回は、女優さんがよく頑張ってくれてたように感じました。

特に後半あたりからの表情や反応には見るべきものがあったように思います。

このシリーズでは、私は最後のSEXシーンは「つけたし」的な感覚で見ることが多いのですが、今回はとてもよかったと思います。

「つけたし」ではなく、見入ってしまいました。

インパクト無し

発狂というほど激しい責めではなく、いつも通りの流れ。

他の作品と比べてインパクトはなかった。

アヌス・ファックは何故ない

黒木いくみは、まぁこのシリ-ズの女優の中では可愛い方だと思うが、眼のあたりは整形っぽい(流行りの眼)。

それは良いんだが、アヌスに弱点があるという設定で、前半はしつこく指でアヌス責めを行いながら、アヌス・ファックは最後までないんだよなぁ、そこはNGなのか残念。

減点1はそのためである。

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