【藤堂ルシア, ももい理乃】アドリブなのか台本なのか…? – 爆乳姉妹とマセオ君の思い出の夏休み 藤堂ルシア ももい理乃

爆乳姉妹とマセオ君の思い出の夏休み 藤堂ルシア ももい理乃

逆ショタもの企画‘マセオ’君シリーズ第2弾になります。

今回主人公のマセオ君は夏休みの担任の教師陽子(藤堂ルシア)の自宅に3日間泊まりで遊びにやってきます。

マセオに手を焼いていた陽子は夏休み中にふれあいながら教育できればと計画していました。

陽子の自宅には陽子の夫、妹の志保との同居暮らし。

以前から陽子の爆乳を触りたくてしょうがなかったマセオは陽子の夫の見えない陰で陽子の爆乳を触ったり、一緒にお風呂に入ったりします。

そこへ妹の志保の爆乳を同年代の祐介を使ってイタズラさせたりとやりたい放題です!

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女優名: 藤堂ルシア, ももい理乃

劣化2番煎じ

母親のいないマセオ君を、爆乳姉妹がしばらくあずかってくれるというストーリーです。

お姉さんは、マセオ君の先生のようです。

マセオ君のことをかわいがってくれるのですが、母性のある感じではなく、非常に残念です。

また、2人の女優さんのルックスもよいとは言えません。

シナリオも類似他作品に比べて雑な印象です。

私は、レビューするときよいところも指摘するようにしているのですが、今回はちょっとわかりませんでした。

すみません。

アドリブなのか台本なのか…?

エロ抜きでも楽しめる作品。

お馴染み「おっさんガキンチョ」(教え子・しかも小5の設定)が出てくるが、彼の言動と陽子先生(ルシアちゃん)の旦那とのやりとりがサンドウィッチマンの如しであり、そこに笑い上戸のルシアちゃんが絡む三者関係が可笑しくて笑える。

その陽子先生が教え子・マセ夫に悪戯され「ダメ」と言うものの満更ではなく、寧ろ楽しんおり、股間を擦られイカされる(小5のマサ夫、恐るべし)そんな陽子先生は風呂場でマサ夫のイチモツを笑顔で刺激し、楽しみ乍ら「どう?声出していいのよ」と弄ぶ様は教師に非ず、まさに痴女そのもの!中間の茶番劇(陽子先生の妹・志保ちゃんとユースケ君が下手過ぎなのと、バカっぽさがまた笑える)を経て、最終幕・陽子先生への夜●い敢行!!その夜●い相手を旦那と思い込んでた陽子先生は、される目隠しを楽しみ乍ら素直に受け入れる。

教え子とは知らずに…。

その後、口淫を経て挿入。

待ってましたとばかりに「気持ちいい」を連呼し、股間から淫音を放つ陽子先生。

目隠しされた侭バックで攻められ、続いて体位を変えられ「何?んフフ、騎乗位?」と微笑み乍ら相手の上に乗り、膣奥でその感触を味わう。

隣に旦那が寝てるとは知らずに…。

正常位になった所で相手がマセ夫だと気付き、最後は(疑似だろうが)膣内射精される訳だが、直後の笑顔は観ていて安堵感を覚え、演ずるルシアの優しさ・包容力が窺える。

それにしても陽子先生、目隠しされたとは言え、小学生のを咥えた瞬間に「違う」って気付けよ!!(笑)

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